美容用語辞典
エステと美容に関する用語辞典。≪ま行≫
ま
- マイナスイオン
- マイナスイオンは自然界では、滝や森林の周囲、カミナリの後などに多く発生し、
我々に爽やかさを感じさせてくれます。
また、老化防止や不眠の改善、血液浄化、疲労防止などにも効果があると言われています。
- マックスピール
- Nd:YAGレーザーを顔に墨を塗った上で照射し、発生した熱などにより肌を引き締める方法。
- マトリクス
- 新たに爪が作られる部分。損傷すると正常な爪が生えなくなる恐れもある爪の大事な部分。
- マニキュアヒーター
- オイルマニキュアの際にローションを入れる専用の電気式ヒーターのこと。
ローションは専用のものもあります。
み
- ミクスチャー
- ネイル業界ではアクリルリキッドとアクリルパウダーを結合させた樹脂のことを意味します。
別名は、ボール。
- ミックスパーマ
- ミックスパーマとは、2種類以上の巻き方をしているスタイルのこと。
- ミニマンゴー
- ミニマンゴーとは、沖縄の現地じゃないとなかなかお目にかかれない、とっても小さいマンゴーです。
む
- 無造作ヘア
- わざと外ししたり、崩したりすること。
スタイリングやカットなどで作りこんでいる感をなくすこと。
- ムチン
- ムチンとは、たんぱく質と多糖類が結合した粘性物質です。
ムチンは、納豆、オクラ、山芋などに含まれるネバネバした物質のことを言います。
め
- 芽キャベツ
- 芽キャベツとは、キャベツの一種。
芽キャベツビタミンCを大変多く含んでおりレモンの約1.5倍、
ふつうのキャベツの3倍以上も含んでおり、野菜の中でも最大の含有量 を誇る優れものです。
- メソテラピー
- フランスで開発された皮内もしくは皮下に薬剤を注射し
その薬剤の効能に合わせた効果を得る治療を言います。
脂肪を溶解させるために行うメソテラピーやシワ治療のためのメソグローなどさまざまです。
も
- 毛量調整
- セニングや間引きカットで全体的な長さは変えずに毛量だけを減らし、
軽くみえるようにカットすること。
- モヒカン
- 頭部中央の前から後ろにかけて細長く毛を残し、両脇を全部剃り落とすヘアスタイル。